「恋の家路(新学期)Le Temps de la Rentree」フランス・ギャル/ひそまそDパイ・空耳で歌ってみた

 

恋の家路(新学期)
Le Temps de la Rentree

 

 

作詞:Robert Henri Gall
作曲:Patrice Maurice Gall

 

フランス・ギャル(France Gall)さんが1960年代に歌った歌ですが

 

Le Temps de la Rentree 恋の家路(新学期) / France Gall

 

 

 

2018年にアニメ「ひそねとまそたん(ひそまそ)」のエンディングテーマで登場人物の声優さんたちに歌われて大きな注目になった曲です。

 

 

TVアニメ『ひそねとまそたん』5月30日発売 EDテーマ「Le temps de la rentrée 〜恋の家路(新学期)〜」CM

 

 

日本語のタイトルが、どうして「恋の家路(新学期)」と、
カッコで(新学期)となっているのか、よくわかりません。
訳せなかったのでしょうか?

 

「フランス・ギャル」さん、
ギャル」だからそういう芸名なのだと思ったら、
本名が「イザベル・ジュヌヴィエーヴ・マリ・アンヌ・ギャル」で、Gallでした。

 

日本の「ギャル」とは関係ないのでしょうか?
フランスのことはさっぱりわかりません。

 

よく見ると、この歌の作詞・作曲した人も「Gall」でした。
しかも二人は別人?

フランスによくあるお名前なのでしょうか?

フランスにはギャルがいっぱいいる?

 

 

フランス・ギャルさんは、日本でヒットした日本語の「夢みるシャンソン人形」の元歌を歌っていました。

1947年生まれで、残念ながら2018年1月7日に70歳で亡くなりました。

 

「夢見るシャンソン人形」の歌は、日本語でも難しい。
「シャンソン」が言えなくて
「サンション人形」や「シャンション人形」になったりします。

 

ましてや、フランス語で歌うなんて、とてもとても…。

 

 

この「恋の家路」もそうです。

 

しかーーし!

 

アニメ「ひそねとまそたん」の歌なら、覚えないと!

 

と、思ったけど、
フランス語チンプンカンプン???

 

 

こうなりゃ、いつもの「空耳」でやるしかないっ!

 

と、やってみました。

 

あ、ちなみに「Dパイ」とは、

 

 


Dカップパイ

 

 

 

ではなくて

 


ド●●ンのパイ●ッ●

 

 

 

です(え)

 

 

 

なーーんだ

なんて言ってる、そこのアナタ!


残念でした。

 

 

Dパイ
甘粕ひそね(久野美咲)
貝崎名緒(黒沢ともよ)
星野絵瑠(河瀬茉希)
絹番莉々子(新井里美)
日登美真弓(名塚佳織)

 

 

「ひそまそ」のことは、ここで書くことではないので書きません。

 

まだ見てない人がいたらネタバレになるので

書きませんよ!

 

フトモモいいよねー。
もうF-15は別物にしか見られなくなってしまったんだけど?
ジョアおばあさん、ジョア1個100万円。
あーそれから最後はああなるんですよねー
名緒さんの顔だけ人形どこいったー!

 

 

フランス語の歌、歌おうと思っても、カタカナばかりだと歌いにくいので、一部に空耳を入れました。

 

どうしても空耳が当てはめられない部分は、ひたすらカタカナを読みます(笑)

 

より、フランス・ギャルさんの原曲に近く歌えるようにしてみました。

 

 

 

Do=ドゥ
動=ドゥ
Dはディ
そして、
「ト」を「トゥ」にすると、それらしくなる(笑)

 

 

ワンシェム レロントン ロスクルビアン ルトン ルトン ドゥラロントレ
例箱セラビーヌ ザベセパレ 種別を取るべー
ワンシェム派と宗派も モナムール飛んでラロントレー
イルバムルドねーのベゼ
ザンボレどんぶらんシェリデー
シューヌポンセすーれ ほーしぇー
レプラージュ それイエー
加藤はラブホテル
取ってて手パンティ ゆしる かなりモアプレ サントロペ
精箱スペDo キナンフィニッセ
プリュソタンファン 照美ねー
中コテするメイドは レズ キム エステ ムセバラントとはー
すねとね 手動プレイ エデュー セシラ プリュ オパラDペルDo
同然ベゼ シュートーディー シェリー ニヤパー
Doヴァコス損とはー
デジャル バドトン レフィユ キフリッソン無発砲手動とはー
ええかげん足りん リベル傑作さプルーフ
モアシェシェ ダンテブラー
シーラス木土 忘れしゃネムパ ロスクピに入れてー
ワンシェム レトゥジュール アンムナ モナムール
ルトン ドゥラ ロントレー
ルトン ドゥラ ロントレー
ルトン ドゥラ ロントレー

 

 

 

歌ってみましたが、この文字を読むのに忙しくて、
もともとリズム感ないのに、さらにリズムに乗れてません。

いつか歌いなおしたい情けない出来。
しょぼーん。

 

コメントを追加する

メールアドレスが公開されることはありません。